短歌 名残桜 刻々と変化する都会の喧騒に短歌のスパイスを

柊の葉

二十四節気では立春が正月節で新年が始まります。
前日の節分にはヒイラギと豆がらを供え、鬼や邪気から身をまもる厄除けにしたそうです。
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                   柊の葉より強い意思をもちひとりをまもりて又年が()
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by jam-une | 2009-02-11 02:12 | 人生