短歌 名残桜 刻々と変化する都会の喧騒に短歌のスパイスを

さくら坂

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                  胸もとに薄紅のタトゥー刺すように静まらぬ心のさくら坂
Commented by zona14 at 2009-04-13 12:13
桜前線は東北辺り北上中でしょうか^^
新しいドラマや思い出を作ってね、
日本列島もしも、横長だったら文化も違ったでしょう。
東北の観桜会もいいですよ。

Commented by hiro-photo at 2009-04-13 21:16
こんばんは。
この桜の花の散るテラスで、人それぞれの出会いと別れが繰り返されているのでしょうね・・・・・。
Commented by jam-une at 2009-04-14 12:56
zonaさま
 本当ですね。桜の通過には日本の位置は
 沿っているようでうす(^.^)
 
 今年の桜は近年にない美しさでした(笑
Commented by jam-une at 2009-04-14 12:57
hiro-photoさま
 都会の桜はどうしてもスポットになってしまいがちです。
 それでも日本人は桜を待ち桜を味わい桜を追いかけて
 しまう民族なのでしょう(^.^)
Commented by 大阪のおっちゃん at 2009-04-14 21:43 x
こんばんは~

このお歌、読み返し読み返すほど胸の高鳴りを憶えます。
薄紅のタトゥーの心地よい痛み、忘れ得ぬものなのでしょうか?
Commented by jam-une at 2009-04-15 12:41
大阪のおっちゃん さま
 胸が高鳴っていただければ・・・嬉しいです。
 桜のひとひらひとひらに想いを込めて、作りました(^.^)
 
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by jam-une | 2009-04-12 00:55 | 恋歌 | Comments(6)