短歌 名残桜 刻々と変化する都会の喧騒に短歌のスパイスを

妖精

    
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                   紫や青い羽そよぐ妖精を閉じ込めてみた瞼の底に

                                    photo by mizuki39
Commented by 大阪のおっちゃん at 2009-06-12 21:48 x
こんばんは!
jam-une様も瞼を閉じてごらんになりましたか?青い目の妖精、
今夜も枕もとに。。。 おやすみなさい。
Commented by hiro-photo at 2009-06-12 21:50 x
こんばんは。
美しい光景や情景は、何時までも瞼の奥底に残って、消えないものですね。
長年立って忘れかけても、何かの拍子に鮮明に思い出すものです。
Commented by jam-une at 2009-06-13 23:25
大阪のおっちゃん さま
 瞼の底に美しいものや好きなものを
 閉じ込めておくと・・・辛いときや哀しいとき
 しあわせな気持ちになれますから。
 おっちゃんはもう寝てしまうのですか?
 早!!(-_-)zzz おやすみなさい(~_~)
Commented by jam-une at 2009-06-13 23:29
hiro-photoさま
 そうですね。音でも香りでもふと想い出の
 引き出しをあける鍵のように・・・鮮やかに
 蘇らせてくれますね。
 だから、好きなものは大切に大切に仕舞って
 おきます。お写真も、同じですね(*^_^*)
Commented by mizuki-39 at 2009-06-14 20:15
花びらを妖精の羽にたとえた素敵なお歌ですね。
新品種の名前を考えるときは、
花のイメージに合ったネーミングを考えるのでしょうね。
きっと瞼を閉じたら、命名者には青い妖精が見えたのかもしれませんね。

Commented by jam-une at 2009-06-15 12:38
mizukiさま
 私には、mizukiさんのお写真からも
 妖精が見えましたよ(^_^)
 辛いときや哀しい時まぶたを閉じると
 このお写真が目に浮かぶようにと・・
 ありがとうございます(*^_^*)
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by jam-une | 2009-06-12 01:04 | 日常 | Comments(6)